
それは冗談ですが最後に一枚。
pixivを参考に背景を描いて、ETCたんを貼り付けてみますた。これだけで全体の10%の出来ですが、神絵師ともなると1%なんて人もいます(吐血)描き込みがもうハンパじゃない。なのでこれからは自分も時間をかけて技を盗みつつじっくり描いていこうと思います。完成は来月末の予定。Eシリーズも新たに全機描き起こす予定です。その合間に看板娘を全員リメイクかな。

(ちょっと大きい版)
はたしてオリジナル絵でどこまで通じるか。
鉄は叩かれて叩かれて名刀(個性)になるもんさ…
絶望を恐れず共に名刀を鍛えてみたいなら、君も登録だ。
pixiv
あっちでは「貪蛇」の名で登録してあります。
まだ過去絵しか載せてないけどナー(ぇ
ブログは創作として機能しなくなるので、今夜中にランキングからも外しておきます。ハムタンとグッピー育成日記になる予定(え〜)
では来年、また会おう。
でも皆様のブログへはこれまで通りお邪魔させて頂きます(ぇ

第48看板娘、ECM初号機の核、「紅」。
人をユニットの一部に取り込んだ狂気の生体兵器。
従来のECMは電子兵器のみを攪乱させるものであったが、人そのものを媒体にする事で人間精神へのジャミングをも試みたものがこの紅である。優れたESPのクローンであり、生まれた時から体中に無数のケーブルを繋がれて育った彼女は対人兵器として精神を強制的に歪まされ、触れずに人の心を侵食する悪魔の力を開花させた。同じクローンである瑪瑙の操る千の無人機を通じ、彼女は千の狂気で敵軍を鎮圧していった。しかし、数千数万もの対象への精神攻撃に人の脳が耐えられるはずもなく、三度目の実験で暴走。瑪瑙、翠と共に射殺、極秘裏に廃棄されてしまう。
後、データとして散在していた彼女達三人の魂(メモリー)を密かに盗み出した開発者により、三体の人型ナビが製作される。それは彼なりの贖罪であった。せめて、愛される機人として生まれ変わって欲しい。それが、後のEシリーズである。
…と、簡易な物語を考えながら今までのキャラを創ってみますた(ぇ pixiv用に描こうか迷いながら描いていたら、いつの間にかヤンデレっぽい娘になっていた罠。キッチリ描きばかりでストレスが溜まっていたので、今回はフリーの描き方で。あんまりこういうタイプの子がいなかったのでちょっとだけダーク属性を解放。さすがにこのままでは看板には不向きなので、次回はこれを看板用に変換して描いてみます。三人揃った完成版はやっぱりあっち向きかな。書き忘れてましたが紅は後のETCたんです。
近況報告。
仕事で今度はCADと新型作業ロボットの勉強もしなきゃならなくなったYO(吐血)最初っからCAD勉強してればMC機のプログラムも相当楽に組めてたのにorz ちょうど今月でこのブログも一時ストップするし、タイミング良かったって言えば良かったのですが…

48人目の看板娘、ECM初号機「紅」の右脳を司る瑪瑙(メノウ)。
ECMシリーズのオリジナル体であり、生身の人間である。
司令塔である「紅」を補佐する二機のユニットの一つ。容姿からも解るように、42、44、47人目は彼女をモデルに設計された機人である。名前の瑪瑙とは語源である「馬の脳」の意味が含まれるが、様々な色に染まりやすい宝石の一種、玉髄の意味が強く込められている。元々は人見知りで優しい娘であったが、リアルの戦場を己の分身、1000体の刹那を通じて間近で見ていた彼女の心はやがて凍り付き、オニキス色に染まっていく。その攻撃性から機体カラーも黒が基調とされていた。
ECM-001は看板娘では異例の三位一体キャラ。
しかし看板娘としてのカウントは1である(吐血)

第47看板娘にして7機目の機人、ECMmk-均詁瓠
Eシリーズがナビとして活躍する前の原型となった機体。
手の平サイズの隻眼包帯無表情メカっ娘。
(※前回の絵にちょっと手を加えてあります)

GPSが元は軍事衛星に使われていたように、彼女達もまた追従する形で兵器として暗躍していた。刹那は司令塔である「紅(くれない)」の指揮下、ステルス機能を活かした敵軍での諜報活動、要人暗殺、情報攪乱等を行う実行部隊で、同機は1000体存在する。

(クリックで拡大)
モチーフはコウモリ。
ECM(電子攻撃)に加え、コウモリと同じ超音波による反響定位(エコーロケーション)で敵軍地区の詳細マップを作成、別機を中継しての情報伝達を行う(後、このエコー機能はEFFにも受け継がれる)また翼には飛行能力は無く、目的を果たした後、或いは捕獲された場合は胸部に埋めまれた爆弾により自決するようプログラムされている使い捨ての機体。武装は超小型のハンドガンとサブマシンガン。殺傷力は低いが、これが1000体ともなれば話は別である。

(暗視ゴーグル装備)
夜間での赤外線ゴーグル使用でより蝙蝠に近い姿に。
後のEシリーズと異なり、尻尾の先は敵軍端末へのアクセス用USBとなっている。また携帯武器はアクセス痕跡を物理的に抹消する為の手段であり、本来は対人向けには作られていない。あくまで諜報撹乱が彼女達の役割なのである。次回はいよいよEシリーズの原点、E-001「紅」が登場。
今回のECMマーク兇眄画コーナーに投稿させて頂きました。
レイヤー分けしたファイルはこちらからドゾー。ちと重いです。
↓↓↓
ECM mk-鏡画
ファイルの保存期間は今月末までとさせて頂きます。

46人目の看板娘、ETCたんの完成形、百式ETCたん。
前機の不具合点を改良・新機能を搭載した最新ナビゲーション。

前機体であるETCたん。
試作段階では有機ELディスプレイが後ろ向きで、ETCカードスロットの重量も機体の大きな負担となっていましたが、

百式ではケーブル、受信アンテナ類をコンパクトに改良、カードスロットは機体とは別に設置し、ディスプレイの取り外しも可能となった他、

有機ELディスプレイ装着時は前機体の二画面に対し、倍の四画面を前面に向けて視聴ができるようになりました。これによりインターネット、GPS、テレビ、その多諸々の映像を一度に映し出す事が可能。折り畳めば携帯電話一つ分の大きさにまとまる為、自立歩行時にも邪魔にならずバッテリー消費も抑えられます。ディスプレイを外した状態でのナビゲーションは音声案内で行い、観光案内や宿泊の手続きも全てお任せできます。メーカー希望価格3000万円。
え〜、メタルギア献リアしました。
前作を全てクリアしていたんで余裕こいてノーマルで始めてスタッフロールが終わる前に月光に蹴られて死んでしまったのは俺だけですか?面白かったけど個人的にはムービーシーンが多すぎてゲームというよりFFみたいなひとつの映画を見ていた気分でした。ストーリーはしっかり完結していましたが、スネークイーターの方が感動したかなぁ…後半のスネークがあまりにも痛々しくて見てられなかった

また○ッ○ナー博士とか、別ゲームと世界観のリンクしている作品に登場したキャラも名前だけでなく人物として登場させて欲しかったです。ところでBB部隊の中身さんに抱きつかれたら気力アップするんじゃないか?と思ったのは俺だけでしょうか(爆)タコの娘が一番のお気に入り。

45人目の看板娘、独立型自動体外式除細動器のAEDたん。
空港や駅などに設置してある心臓マッサージを行う非医療従事者向け自動除細動器。これを完全自動化したものがこのAEDたんである。

AEDは43人目の看板娘、EFFをフルモデルチェンジした機体。
元は魚群探知機として活躍していた彼女でしたが、その献身的な働きから医療器具として新たに機体を改良、人命救助専門のエレクトロイドに生まれ変わる。心臓マッサージの他、元々ソナーを装備していた彼女はその機構を応用したエコー(超音波検査)、簡易CTスキャンに加え、

(クリックで拡大)
リボルバー型の麻酔銃を装備しています。
弾は極細の針が数本先端に付いたナノマシン弾が装填され、発射後は患者の容態に合わせて遠隔操作によりナノマシンを制御・治療を行います。体内に注入したナノマシンにより止血、局部麻酔、解毒等、一種の注射で複数の治療が可能。ネットワーク経由により患者の情報の送信、救急車の手配等も一人で全てこなします。
またテスト期間中でありながら、人込みを狙った犯罪者を自らの意思でネットワーク上から検索・収集した犯罪予備軍の書き込みから犯行場所を割り出し、これをナノマシンによって捕縛、未然に鎮圧したり、自分を盗もうとした強盗犯を電機ショックで気絶させて警察に突き出す等の報告もあり、その人間性と知性に満ちたEFFを引き継ぐAIには多くの期待が寄せられている。ちなみに電気ショックのパッドは胸部に収まっており、取り外すと前機同様、ちょっと寂しいボディラインになってしまう。
偶然にもこの日、ばあちゃんが具合悪いというので病院へ連れていきました。熱が38℃もあったので連れて行ったのですが、病院で再度計ったら平熱でした。どうやら家の体温計(電子)が壊れていたようでつ(爆)問題も特に見つからず、思い込みで調子悪かったそうな。
ったく…俺が診てもらいたかったぜ!(←アホ)

44人目の看板娘、機人の「彩」。
ECMの後継機で、ポニーテールからツインテールに変化しているのが大きな特徴。Eシリーズ四体目。ECMの系統は前機に三体存在しており、前機体であるMK-靴蓮崘Α(しのぶ)、MK-兇「刹那」、初期型は「紅」が正式名。MK-兇泙任老獲僂箸靴導発された(後の看板娘として登場予定)ちなみに前機体の忍にはちゃんとバイザー部とスカートに「E-003」と刻印されています。

前機体のECM「忍」。
バイザーとスカート部のE-003と刻印されているのが確認できます。

設計中の彩。完成度は30%くらい。
なのでまだパーツ類はほとんど付いていません。ベースはMK-靴里泙泙任垢、背中の有機ELディスプレイが前機の二倍、四枚まで展開可能で、ライバル機の百式ETC(後に看板娘として登場予定)とほぼ同レベルの機能を持ち合わせた次世代ナビゲーション。前作はレーダー探知機として暗躍していましたが、今作では正式なナビゲーションとして開発されており、若干表情も柔らかくなっています。また、ツインテとポニテは着脱可能で、元々はショートカットだったりします(携帯電話の電波受信補助に類した機能が付いている)
完成絵は.pixiv用に投稿されるかもしれないし、されないかもしれない…(ぇ 今描いてる背景のバランス次第かな。実際に車に装備して発車しようとしているイメージの絵を二枚ほど描いております。

いよいよEFFたん最終形態ですが、その前に。
これまで設計してきたEシリーズにはある共通点があった事にお気付きだろうか?胸部のネクタイ型リミッターがそれである。船舶専用魚群探知機兼緊急信号発信機である彼女の場合、船が災害に遭った際には即座にソナーから発信機へ機能を移行して海上保安庁への通信を行いますが、緊急の人命救助を要する場合、

外装破棄、信号を発信した後自らの意思でリミッター解除を行い、

各発信機内部に組み込まれた小型ボンベのソレノイドコイルを開放、

胸部へエアーを送り込み、形態が著しく変化します。

せっかくだから全体で見てみよう…(爆)
なんというアンバランスなダイナマイツボディ……
…を、通り越して、

浮き輪になります。
ハッハッハ!見ろ、人が乙牌のようだ!

(クリックで拡大)
浮き輪ならぬ乳輪。
ときめくお名前です。
う、うーん、さすがにそれはストレートすぎるか。
じゃあ、
浮乳輪。
余計ときめくお名前です。
船舶専用のEFFたんはこのように身を呈して乗組員の命を守るのである。長期漂流するハメになっても「母親に抱かれているような安堵感」が得られ、心のケアまで考えられた設計となっています。またその形状から救助隊からも見つけやすく、空からも「ウホッ!いい御乳…」海上からも「すごく…大きいです…」といった具合に向こうから喜んで寄ってきます。このように、EFFは人間の深層心理までも計算された
ちなみに車載用ナビのETCたん&ECMたんは
エアバッグが発動します。
前後セットで装備すれば四人同時に人命を守る事が可能。
意味も無く媚び狙いで女の子の格好をしている訳じゃないのさ。
俺がキャラに求めているのは容姿ではない。
機能性という名の面白味だよ(ぇ
またこの膨張した胸の内部は濃縮酸素が大半を占めている為、

人工呼吸が必要な場合にも大活躍します(爆)
命と引き換えに色々なものも失いそうですが…
別に胸じゃなくてもいいだろ…だって?
誰かを助けるのに理由が要るかい?(ぇ
この機能だけ搭載したEFFたんのお値段は10万円とお買い得。
枕、抱き枕、氷嚢の三種ございます(爆)
父の日のプレゼントにおひとついかがでしょうか。
単身赴任のお父さんもこれで寂しくないお( ^ω^)
Eシリーズはこの三機以外に異型機を含めた新型機を五機ほど設計を進めていますが、このテスト機もせっかくなのでもっとデザインを追及していきたい考えでつ。
突然ですが、今月をもちまして当ブログを閉鎖する事にしました。
理由は三つ。
一つ目はpixivで本格的に絵の修行をしたくなった、
二つ目はpixivとブログの両立は難しい事、
三つ目はこれまでの絵を比較し、根本的に見直したくなったからです。
KOOFや100人の看板娘作成の続きはまずpixivで膨大な量のイラストを参考に技術を磨き、納得のいく線を引けるようになってから再開したい。これまで描いてきた看板娘全員を一枚にまとめたってpixivでは全く通じない…そんな世界だからのぅorz
スポンサー広告が載らない程度の更新はしますが、創作というカテゴリーには当てはまらない内容になると思うので、とりあえず他のカテゴリーに変えてひっそりと修行していきたい考えです。

久しぶりにどすこいたん。
相変わらずトイレに巣材を詰め込んで元の巣箱は貯蔵庫にしています。母親のビッグママンと息子の玉姫は残念ながら先立ってしまい、今ではこの子が最後のハムたんとなってしまいました
思えばこの子達のおかげで再び絵を描く気になれたんだよなぁ…嫌な事があってもそのつぶらな瞳と愛らしい仕草でずいぶん救われたものです。いつかは別れは来るものと解ってはいても、やはり寂しいものです。
今は悔いのないよう、遊べる時は部屋に放って自由に遊ばせたり、好きなだけ靴下をかじらせて(巣材にする気らしい…)やったり、食われない程度に足をかじらせてやったりしています(爆)幸せな夢を見続けていてくれたらいいなぁ。

まんと「君を付けろよ、デコスケ野郎ォ!!!」
AKIRAの鉄雄を描いていたら何となくこうしてみたくなった(爆)
あともうひとつせんと君ネタを投下してEFFたん最終形態を投下します。その後はちょっとブログをお休みして一枚絵に専念するかも知れません。
テーマ:自作イラスト(二次創作) - ジャンル:アニメ・コミック

俺も噂のpixivに登録してみました。
神絵師様方も数多く活躍されるイラスト広場、といえば分かり易いかな。すっごいレベル高くて絶望してきましたよ…もうね、
スーパーサイヤ人に取り囲まれたヤムチャの気持ち。
ネタにしても描写にしてもハイレベルな作品だらけで
オラ、ワクワクすっぞ!
こんちくしょう…今はこんなんだけどなぁ、
かならず俺はその領域に達してみせるぞ!
そしていいかげん溜まったゲームを
すごく…プレイしたいです…
本気で上を目指す人は良い刺激になると思うので、興味があったら登録してみては。俺はとりあえず様子見にどんな絵が受けるのか、過去絵を適当に投稿してみました。すると何故か上の絵に一番票を頂き、続いて例の「せんと千尋」、「ドランスフォーマー」、「伊勢海老」の順に票を頂きました。どうやらネタ絵とリアル系…というよりサムネイル上からも描き込み度合が明確に伝わる絵が多く見て頂けるようです。
というのも投稿量が凄まじく、投稿して数秒も経たないうちに欄外へ自分の絵が流れてしまうので、パッと見でインパクトのある絵か精密な描き込みがされた絵か分からない絵はほぼスルーされてしまうようです。あと時間帯によっては一瞬で欄外行きなので、流れの緩やかな時間帯を狙うのが良いかもしれませんな。看板娘ももうすぐ半分下絵が描き終わるし、久しぶりに一枚絵に入魂してみようかな…
☆カウンターパンチ☆








ここは応用力育成のブログです(え〜)














